無料ブログ作成サービス JUGEM
読売新聞朝刊に掲載されました
12月10日(水)、19時より文化シヤッターBXホールで開催される
マイレオニー presents クリスマスナイト。
マイレオニーの賛同人でもある
ピアニスト・作曲家の西村由紀江さんをゲストにお迎えして、
松井監督のトーク、
そして西村さんのピアノコンサートをお楽しみいただきます。

さて、このイベントのお知らせが
本日の読売新聞朝刊・都内版に掲載されました!

『「イサム・ノグチの母」撮影準備』という見出しで
松井監督が現在準備中の第三作『レオニー』(仮題)の
情報や、松井監督の経歴、そして10日のイベントの内容と
大きくスペースを割いて紹介してくださっています。

実はこの記事、先日マイレオニー事務局に
読売新聞の記者の方が直々に取材に来てくださったのです。
マイレオニーのことや松井監督のとを
誰かに説明、紹介するのにも最適な内容。
都内版が手に入るかたは、ぜひチェックしてくださいね!

| wakki | サポーター情報 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
BXホールのご近所「プリック」に再会
12月10日(水)、19時より文化シヤッターBXホールで開催される
マイレオニー presents クリスマスナイト
マイレオニーの賛同人でもある
ピアニスト・作曲家の西村由紀江さんをゲストにお迎えして、
松井監督のトーク、
そして西村さんのピアノコンサートをお楽しみいただきます。

実はこのBXホール、2年前の9月に、
マイレオニーが初めてのイベント「『折り梅』上映会と監督トーク」を
開催した会場。

2年前のイベントの前にも、会場ご近所をおじゃまして
お店にチラシを置かせていただきました。



今回もおじゃましましたのは「プリック」さん。
BXホールから徒歩3分ほどの場所にあります。
地図はこちら

店内は、早くもクリスマスムード一色!
輸入物ならではの、存在感があるユニークなクリスマスオブジェ、
そして、思わず笑顔がこぼれる、キュートなクリスマス雑貨が
所狭しと並べられていました。



「あぁ、前来てくれたよね!今年もやるの?」と
店長さん。覚えていてくださって感激!
前回おじゃましたときの様子はこちら

ぜひ、「クリスマスナイト」の前に立ち寄ってみてくださいね。
お店の中ではお茶やグラスワインもいただけます。



珍しいミニチュアグッズの雑貨や
ドイツ製の「煙だし人形」は、インターネットで買うこともできます。

| wakki | サポーター情報 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
マイレオニー賛同人 故・筑紫哲也さんへのメッセージ
既にニュース等でお知らせされているとおり、
ジャーナリストの筑紫哲也さんが、
7日(金)午後、肺がんのため亡くなられました。
マイレオニーの賛同人のおひとりでもあった筑紫さんへ、
松井監督、そしてマイレオニー代表の斎藤弘美さんからの
メッセージを紹介いたします。
謹んでご冥福をお祈りいたします。

---------------------------------------

『レオニー』の撮影準備のために滞在しているロサンゼルスで、
筑紫哲也さんご逝去の報せを受けました。

思えば、筑紫さんはマイレオニーができた時、
最初に賛同人をお引き受けくださった方でした。
映画を応援して頂くなら、どなたよりも真っ先に…と
勝手に筑紫哲也さんのお顔を思い浮かべていたとき、
事務局長の斉藤弘美さんが古いお仕事仲間だと知って、
そんなご縁に甘え、斉藤さんを通じて
お願いして頂いたのでした。
その時は、勿論ご病気の気配すらなく、
身にあまる推薦文を、あっという間に書き上げてくださいました。

『偉大な彫刻家、イサム・ノグチを創ったのは
彼の母、レオニーであり、
終生、彼は母のことを語り続けたという。
だが、レオニーの生涯には「偉大な母」を超えた、
人としての偉大さとそれを支えた強い意志が在る。
松井久子監督がそれを甦らせるのは楽しみ。大いに期待したい。
皆さん、応援しましょう。』

直接にお会いするのは作品が完成した時と心に決めて、
あの時はお手紙だけで失礼していたのでしたが…。
そして、その後の道のりがあまりにも遠過ぎて、
作品を観て頂くことのできなかったことが悔やまれてなりません。
今はただ、筑紫さんが残してくださった「言葉」を励みに、
『レオニー』の完成まで頑張りたいと思います。

皆さんと一緒にご冥福をお祈りしましょう。

松井 久子


--------------------------------

筑紫さんの訃報は私の周囲だけでも
本当にさまざまな方が驚き、そしてショックを受け、
そして今、大きな喪失感に包まれています。
マイレオニーのサポーターからも、沢山のメールが届きました。

私と筑紫さんとの出会いは、今からちょうど25年前。
TBSラジオの「筑紫哲也のニュースジョッキー」という番組で
4年間ご一緒させていただいてからのお付き合いでした。
当時まだ20代だった私には、筑紫さんとの仕事は刺激的でした。
今となっては当たり前のことですが、映画が、単なる娯楽ではなく、
とても大きなメッセージを届けることのできる
素晴らしいメディアであることを教えてくれたのも筑紫さんでした。
番組のテーマに映画が取り上げられることもたびたびで
内外の映画監督や俳優にお目にかかる機会にも恵まれました。

それから20年後、私は松井監督とその映画に出会いました。
松井監督の映画から発信されるメッセージを世界中に届けたい、
そう思った私は、真っ先に筑紫さんを思い浮かべました。
イサム・ノグチの作品のファンでもあった筑紫さんに
映画「レオニー」について、多くを説明する必要はありませんでした。
お願いの電話1本で、すぐに賛同人になっていただき、
自筆のメッセージを送ってくださいました。

今年6月23日、筑紫さんの誕生日に開かれた「囲む会」で
久しぶりにお目にかかりました。
私が、「ご支援いただいている『レオニー』が来年にはできあがりますので
かならずご覧になってくださいね!」とご報告しましたら、
筑紫さんも、楽しみにしているとおっしゃっていたんです。

その筑紫さんに完成を見届けていただけなかったことは本当に残念ですが、
きっと天国から見守ってくださっていると思います。
これからも大切なサポーターでいてくれるはずです。
監督に、そして私たちにも、力をくれる存在でいてくださることでしょう。

筑紫さん、本当にありがとうございました。

マイレオニー代表 斎藤 弘美

| myleonie | サポーター情報 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
丸亀市のマイレオニーサポーター、カフェ&ギャラリーの「器心家」
香川県丸亀市のサポーターさんのお店
「器心家」(きごこちや)をご紹介します。

1947年創業の器とギフトのお店の倉庫を改装して、
2004年6月に、カフェ&ギャラリーとしてオープン。



国産のこだわりの材料を使った
手作りケーキとオーガニックコーヒーがいただけるカフェ。
隣には、器やグラス、雑貨が並んだギャラリーがあります。



大通りから1歩入ったところにあります。
この看板が目印。なにやら、隠れ家ふう・・・。

ですが、1歩中にはいると、明るい陽射しに包まれた、
くつろぎの空間がひろがっています。



このほかの店内写真や、今のシーズンのおすすめ雑貨は、
お店のブログ * 器心家からの お知らせ * を見てみてくださいね。

オーナーさんから、
マイレオニーにメッセージをいただきましたので紹介します。


私は5年前にドウス昌代さんの 
イサムノグチの本を読みました。
あまりにも波乱万丈な彼の人生、一人で育てたレオニーに感動して
何度も読み直しました。たくさんの資料を調べ、手で書き写し 
ゆかりの地にも取材して書かれた歯切れのよい文章もとても好きです。

本を読んでから 高松市のイサムノグチ庭園美術館へ行ったので、
本当に 感慨深かったです!

彼が、香川に来てお仕事をしているのは知っていましたが、
そんな有名な方がなぜ?ぐらいで
私たち一般人にとって遠い存在でした。

本を読んでから、理解が深まり
ぐっと身近に感じられるようになりました。

晩年のイサムノグチさんに会った方に偶然お会いして、
どんな印象でしたかと聞きました。

『古武士のような方。とてもシンプルな古いものもお好きでした。』
又、彼を尊敬するある方は 一緒に食事をして、
先生は亡くなられたら作品はどうなさるのですかと聞いたら
『世界中の子どもたちにプレゼントしたい。』とおっしゃったそうです。

インターネットでたまたま ドウス昌代と検索して
マイレオニーの活動を知りました。

微力ですが、これからも応援してゆきたいと思います。
松井久子様、そして事務局の皆様、季節の変わり目ですので
お風邪などひかれぬようにご自愛くださいませ。
映画が出来上がるのを 楽しみにしています!!!



応援メッセージ&イサムに関する貴重なエピソードのご紹介、
ありがとうございます!
地元では既に人気のお店のようですが、
まだのぞいてみたことのないお近くの方、
ぜひ遊びに行ってみてくださいね。
お店にもマイレオニーのパンフレットを置いてくださっているそうです。


| supporters | サポーター情報 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
松井監督も参加!「いのちの森」プロジェクト
北海道・池田町。
ドリカムの吉田美和さんの出身地として
思い浮かべる方も多いかもしれませんね。

2007年7月にマイレオニーブログでご紹介した
「レオニー十勝池田応援団」。
このブログからもリンクしています。

池田町社会福祉協議会の佐藤智彦さんが発起人となり、
これまで、モエレ沼公園親子ツアーなどを実施してきました。

〜子育てを考えるブログ〜
映画『レオニー』十勝池田応援団


佐藤さんが松井監督と出会ったきっかけとなったのが、
池田町で毎年開催されている「ふれあい広場」。

松井監督が折り梅上映会&講演会で池田町を訪れたのは2002年。
この様子は、マイレオニーブログ内でも
昨年7月に紹介させていただきました。

レオニー十勝池田応援団 発足レポート 【前編】
レオニー十勝池田応援団 発足レポート 【後編】

そして、今年2008年は「ふれあい広場」開催20周年、
大野靖之さんのコンサートが催されました。

このような活動を続けている、池田町社会福祉協議会が、今年
「いのちの森をつくろう」というプロジェクトを立ち上げました。

池田町内の子供たちには、
「いのちの葉メッセージカード」に、夢を書いてもらう。

大人たちからは、子供たちの夢を守り、育てるために伝えたい、
自分が大切にしてきた考え方や経験を
「いのちの土メッセージカード」に残してもらう。

そして、イベントの当日には
「いのちの木」をつくり、やがて森にしていこうという企画です。

松井監督も「いのちの木」づくりに、直筆メッセージで参加しています。



大きい画像を見たい方は、
「いのちの森」ホームページをチェックしてくださいね。

そして、大野靖之さんのメッセージもありました。
全国各地を回って、いのちの大切さを自らの表現で伝えようとしてしている
松井監督と大野さんの活動は、何となく共通点がありますね。
池田町の「ふれあい広場」イベントが、
思わぬところで接点となっていました。

さらに、このプロジェクトは池田町を飛び出し、
インターネット上で全国の皆さんからの参加を募り
「いのちの森をつくろう・インターネット版」として
拡がりを見せています。

「インターネット上に、もっと人が生きていく上で必要な、
いたわり励ましほめあえる温かい言葉があふれるといいですね」と
佐藤さん。

メッセージボードは、
【葉(夢)、土(経験)、水(活動、行動)】の3つがあります。

掲示板(BBS)形式で、簡単にメッセージが送れます。
あなたも、未来の子供たちへのひとことを書いて
「いのちの森」づくりに参加してみませんか。

「いのちの森をつくろう・インターネット版」

それにしても、
「夢は?」と聴かれて、即答することって、
大人になればなるほど、難しいですね。
レオニーだったら、イサムだったら、
どんなメッセージを残したのかなぁ、なんて考えながら、
私も、メッセージを残しに行こうと思いまーす。
(あ、「『レオニー』を観ること」と書けばいいのか。)


| wakki | サポーター情報 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
今夜『ミューズの晩餐』に賛同人の西村由紀江さん登場
松井久子監督の第三作として製作される作品は、
世界的彫刻家イサム・ノグチを育てた米国人のシングルマザー、
レオニー・ギルモアの物語 『レオニー』(仮題)。

そして私たちは“私達の映画”という思いを込めて、
「松井久子監督の第三作を応援する会 マイレオニー」を結成、
全国のサポーターの皆さんとともに、応援の気持ちをさまざまな形で
伝えていく活動をしています。

また、マイレオニーには、たくさんの方が
「賛同人」として名を連ねてくださっています。

マイレオニー賛同人の皆さま

賛同人のひとり、ピアニストで作曲家の西村由紀江さん。

西村さんが自ら作曲しピアノを演奏する、
TVドラマやドキュメンタリー番組のテーマ曲やBGMは、
一度は耳にしている方も多いことでしょう。

ふんわりしながらも凛とした人柄、またそこから紡ぎ出される
あたたかく親しみやすいピアノの音色は、
同世代の女性はもちろんのこと、
幅広い世代から支持を受けています。

そんな西村由紀江さんが、今晩11日(土)22時55分からの
テレビ東京『ミューズの晩餐』にゲストとして登場します!

『ミューズの晩餐』は、
寺脇康文さんと、ヴァイオリニスト川井郁子さんが司会をつとめる
大人のための音楽エンターテインメント番組です。
西村さんのピアノ演奏もきっと聴けると思います。

実は、マイレオニーから皆さんへ、
西村由紀江さんに関する素敵なお知らせを、
近日中に、できそうです!
“予習”の意味でも、ぜひ、今晩の『ミューズの晩餐』
観ておいてくださいね。

お知らせ内容について、詳しくは
決まり次第、このブログとマイレオニーホームページで
お知らせしますので、こちらも、お楽しみに。

| wakki | サポーター情報 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
佐藤紀雄さんの「アンサンブル・ノマド」演奏曲 NHKでオンエア


今年3月19日のマイレオニーのイベント
映画監督 松井久子 meets ギタリスト 佐藤紀雄
 〜「レオニー」への想いをのせて〜

に出演してくださり
松井久子監督との対談では、
イサム・ノグチと交際のあった女流画家、フリーダ・カーロの美術館に
ついての興味深いお話をしてくださったり、
素晴らしいギターソロ演奏で、観客をスペインや南米への旅に
連れて行ってくださった、ギタリストで指揮者の佐藤紀雄さん。

佐藤紀雄さんは、アンサンブル・ノマドという
現代音楽のユニットの指揮者でもいらっしゃいます。

そのアンサンブル・ノマドが、去る5月25日、
東京・初台のオペラシティ・コンサートホールで行われた
2008年度 武満徹作曲賞 本選演奏会」で演奏した曲目が、
NHK-FM『現代の音楽』にて、明日と来週の2週にわたりオンエアされます。

武満徹作曲賞とは、
より創造的な音楽文化の可能性を育むため、
東京オペラシティ文化財団が世界の次代を担う若い世代に
新しい音楽作品の創造を呼び掛け、毎年行っているもの。

2008年度の審査員長は、
現代音楽の第一人者として世界じゅうから人気を集める
スティーブ・ライヒさん。

今回は、世界27カ国76作品から
2007年11月の譜面審査で4作品が選ばれ、
本選演奏会で受賞者が決定いたしました。

アンサンブル・ノマドは、その受賞作4作品を演奏しました。
その演奏を聴くことができるのが、今回の番組です。

7月6日(日)・13日(日) 18:00〜18:50

▼ 6(日)
放送予定曲目
・God in the Machine (作:ダミアン・バーベラー)
・16_1/32_1 (作:中谷 通)

▼7/13(日)
放送予定曲目
・La Noche de Takemitsu (作:トーマス・バレイロ)
・広島・長崎の原爆投下についてどう思いますか? (作:松本祐一)

※放送内容は変更になる場合があります。

wakkiは、この日の演奏ではないのですが、
実はこれらのうちの数曲の演奏を、聞かせていただく機会がありました。

今まで自分が考えていた“音楽を聴く”という行為は
気持ちや耳の7割くらいしか、使っていなかったんじゃないかと
思わされるほど、新しく自由で多彩な音の表現がそこにはありました。
“音楽が好き”とふだんから思っている方、全てに、
聴いていただきたいなぁと思います。

マイレオニーサポーターにもなってくださっている
佐藤紀雄さん率いる「アンサンブル・ノマド」の演奏、
ぜひ、聴いてみてくださいね。

| wakki | サポーター情報 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
舞台 『アプサンス〜ある不在』 に出演、吉行和子さん最新情報
私たち「松井久子監督の第三作を応援する会 マイレオニー」の
賛同人にもなってくださっている、女優の吉行和子さん。
松井監督の第二作『折り梅』の主人公・政子役、なんていう説明は、
今さら必要ないかもしれませんね。

その吉行和子さんは、今年6月19日(木)〜29日(日)まで、
六本木・俳優座劇場でおこなわれる舞台
アプサンス〜ある不在』に出演します。
突然、認知症に陥り、それがきっかけで時折、過去の記憶が蘇り、
半生を振り返る主人公・ジェルメーヌを演じる吉行さん。
舞台のお仕事はこれが最後となるのだそうです。

そんな吉行さんは、明日6月6日(金)朝8:35〜
NHK総合テレビ「生活ほっとモーニング」にゲスト出演されます。
番組の中で、映画『折り梅』の映像が登場するかも、という情報が
来ていますので、見ることができる方は、ぜひチェックしてくださいね。

また、現在発売中の雑誌『婦人公論』(6/7号)でも
吉行さんのインタビューが掲載されています。
ここでも『折り梅』の話題が登場していますのでお見逃しなく。



| wakki | サポーター情報 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
ギャラリー悠玄 『華、花、はな』 のご案内
松井久子監督の第三作を応援する会 マイレオニー」は、
現在、全国で2000人近いサポーターの皆さまがいらっしゃいます。

このマイレオニーブログは、
サポーターの皆さんがそれぞれ取り組んでいらっしゃる活動や
PRしたいこと、協力を呼びかけたいことなども、
紹介していきたいと思っています。

情報をお持ちの方は、ぜひ jimukyoku@myleonie.com まで
お知らせくださいね。

さて、今日お知らせするのは、
私たちが先月・3月19日に行った、
マイレオニーのトーク&ライブイベントでお世話になりました、
銀座の『ギャラリー悠玄』で明日21日から開催される、
『華、花、はなの会』です。


これは、先月の映画『折り梅』の韓国上映にもご尽力くださった
岩間正春さんの企画による、
画家、写真家、華道家のコラボレーションによる展覧会。

去る3月19日に開催されたマイレオニーイベントで、
佐藤紀雄さんのクラシックギター演奏時の背景に
モエレ沼公園の素敵な写真映像を提供してくださった、
小川裕司さんの写真も展示されます。

この『華、花、はなの会』
4月21日(月)〜23日(水) の11時〜19時まで開催です。(最終日は17時まで)
ぜひ足を運んでみてください。

| supporters | サポーター情報 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
東京マラソン2008 応援記
3万人を超えるランナーが、快晴の都心を駆け抜けた「東京マラソン2008」。
今日、テレビで応援していた方も多かったと思います。



マイレオニー代表の斎藤弘美さん、
事務局の宮田稚代さん、そしていつもお世話になっている
スタッフの加藤さんとwakkiは、沿道で応援をしてきました!

続きを読む >>
| wakki | サポーター情報 | comments(3) | trackbacks(0) | pookmark |